Category Archive: 未分類

AED取扱い訓練

2018年11月10日(土)浜松西消防署の方を講師に迎え、AED取扱い訓練を実施しました。

心肺蘇生やAED等の応急処置を行なえば救命の可能性はおよそ2倍になるとの事です。

AEDを扱ったことのない者も経験のある者もいましたが、いざという時にあわてず行動できるようにしましょう。

※物流Weekly 2018年11月5日号に掲載されました。

 

物流の職場体験セミナー

平成30年10月20日(土)に静岡県トラック協会の主催する『物流の職場体験セミナー』が弊社で実施されました。

学生の皆様が14名、ご来賓の皆様が約15名お越しいただきました。

学生の皆様、1日お疲れ様でした。今回のセミナーを通して、物流業界に少しでも興味を持っていただければ幸いです!

 

避難訓練実施

2018年3月12日(月)大五運送本社にて、地震を想定した避難訓練を実施しました。

災害というのは、いつ起こっても不思議ではありません。
いざという時、あわてず行動が出来るように、日頃からの備えが大事です。

 

平成29年度 事故撲滅総決起大会in宮城

平成30年1月6日(土)弊社宮城物流センターにて年1回の「事故撲滅総決起大会」を開催致しました。
今回は大和警察署、あいおいニッセイ同和損害の方々を講師にお招きし、県内・郡内の事故発生状況や飲酒運転の危険性、労働災害の防止策などのお話を頂きました。今後も従業員が一致団結をし安全・安心を届けられるように事故ゼロを目標に努めていきます。

平成29年度 事故撲滅総決起大会in浜松

平成30年1月7日(日)浜名湖ロイヤルホテルにて、毎年恒例の「事故撲滅総決起大会」を開催しました。
高速警察隊の隊長、東京海上日動火災保険の先生をお招きし、大変貴重な勉強をさせて頂きました。
車両事故・荷物事故・労災事故のすべての事故0を目指し、個々が明確な目標をもって、仕事に取り組んでいきます。

初期消火訓練

2017年11月27日(月)、浜松西消防署の方を講師に迎え、初期消火訓練を実施しました。

消化器を扱ったことのない者も経験のある者もいましたが、皆 真剣に訓練を受けました。

いざという時、あわてず行動できるようにしたいものです。

 

新車納車!

10月19日(木)4tショートボディ新車3台の納車に引き続き、

11月9日(木)に4t車が納車されました。

最新の装備を備えたトラック車両で、お客様の大切なお荷物をお届け致します。

平成28年度 事故撲滅総決起大会in宮城

平成29年1月4日(水)弊社宮城物流センターにて年1回の「事故撲滅総決起大会」を開催を致しました。
今回は東京海上日動保険(株)と並木保険サービスの方々を講師にお招きし、交通安全に関する講話、過積載の危険性や運転時の健康管理の重要性などをお話頂きました。これからも社員が一致団結をし安全・安心・お客様から評価を頂けるよう心がけ、サービスの向上に努めていきます。
2017-01-04 15.17.01

2017-01-04 15.15.43

2017-01-04 14.26.17

2017-01-04 13.31.12

2017-01-04 13.30.22

平成28年度 事故撲滅総決起大会in浜松

平成29年1月8日(日)浜名湖ロイヤルホテルにて、毎年恒例の「事故撲滅総決起大会」を開催しました。
高速警察隊の隊長様、インターリスク総研の講師の先生をお招きし、大変貴重な勉強をさせて頂きました。
絶対に事故を起こさない強い意志をもって、仕事に臨むことを誓いました。
CIMG3846

CIMG3881

CIMG3895

CIMG3936

CIMG3991

CIMG4003

CIMG4008

CIMG4009

CIMG4072

CIMG4082

CIMG4093

女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画

大五運送株式会社は、女性の職業生活における活躍の推進に取り組むため
仕事と家庭の両立を妨げる大きな要因となっている長時間労働の排除を目指し
「一般事業主行動計画」を策定しましたので下記の通り公表致します。

                 記

1.計画期間
        平成28年11月28日 ~ 平成33年3月31日

2.当社の課題
  ・長時間労働自体が勤勉の証と見做される傾向が強かった。
  ・時間当たりの労働生産性よりも、出来上がり成果物の総量に目が行きがちで
   あり、そのため業務プロセスの見直しやマネジメントへの注力が不足していた。

3.目標
  ・社員別残業時間をMAX、月80時間以内とする。
  ・残業時間が全社平均で45時間を上回る月をなくす。

4.取組内容
  ・組織のトップからの長時間労働是正に関する強いメッセージの発信
  ・組織全体・部署ごとの数値目標の設定と徹底的なフォローアップ
  ・時間当たりの労働生産性を重視した人事評価
  ・チーム内の業務状況の情報共有/上司による業務の優先順位付けや業務
   分担の見直し等のマネジメントの徹底