SUSTAINABLEサスティナブルな取り組み

地球環境・働く環境への取り組み

「自然」・「人」・「設備」すべての環境に優しい取り組みを目指しています。私たちの未来につながる地球環境を考え、皆が生き生きとした生活が送れるようサポートしています。

排ガス対策

低炭素ディーゼルトラックを購入。環境に優しい車両を導入しています。また、毎月、燃料消費月報を記録し、燃費向上のため振り返りを行います。

照明LED化

物流センターのLED化を進め、消費電力・二酸化炭素の排出を減らしています。

資格取得支援

会社負担による資格取得支援を行い、業務の知識・理解を高めます。

人間ドック受診勧奨

社員が常に健康で生活出来るよう、健康診断・人間ドックの無料化を実施しています。

健康経営優良法人認定

従業員の健康意識向上と健康増進、職場環境の整備を行いながら、より一層健康経営に取り組みます。

健康経営優良法人認定

次世代育成支援対策推進法

仕事と子育ての両立を目標に、働きやすい職場環境の充実を図ります。

次世代育成支援対策推進法に基づく
一般事業主行動計画

大五運送株式会社

ライフワークの違う社員それぞれが、能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り、働きやすい職場環境と豊かな生活を実現するため、次のように行動計画を策定する。

計画期間:令和7年(2025年)4月1日~ 令和12年(2030年)3月31日までの 5年間

  • 目標1
    育児休業等の制度についての有期契約労働者向けのパンフレットを作成し、
    有期契約労働者および管理職に配布し、制度の周知を図る。
    対策1
    • 令和7年(2025年)4月~ 育児休業についての制度理解を管理者へ周知(令和7年4月改正)
    • 令和8年(2026年)4月~ 育児休業についてのパンフレットを作成
    • 令和10年(2028年)4月~ 育児休業対象者と管理者に向けて個別相談会を実施
    • 令和11年(2029年)4月~ 男性育児休業の推進
  • 目標2
    令和11年(2029年)4月までに、年次有給休暇の取得日数を1人当たり年間10日以上(計画有給休暇5日+有給休暇5日以上)とする。
    対策2
    • 令和7年(2025年)4月~ 年次有給休暇の取得状況について実態を把握
    • 令和8年(2026年)4月~ 人事定例会での検討開始
    • 令和9年(2027年)4月~ 計画的な取得に向けた管理職研修の実施
    • 令和10年(2028年)4月~ 有給休暇取得予定表の掲示や、取得状況のとりまとめなどによる取得促進のための取組の開始

大五ロジスティクス株式会社

ライフワークの違う社員それぞれが、能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り、働きやすい職場環境と豊かな生活を実現するため、次のように行動計画を策定する。

計画期間:令和7年(2025年)4月1日~令和12年(2030年)3月31日までの 5年間

  • 目標1
    育児休業等の制度についての有期契約労働者向けのパンフレットを作成し、
    有期契約労働者および管理職に配布し、制度の周知を図る。
    対策1
    • 令和7年(2025年)4月~ 育児休業についての制度理解を管理者へ周知(令和7年4月改正)
    • 令和8年(2026年)4月~ 育児休業についてのパンフレットを作成
    • 令和10年(2028年)4月~ 育児休業対象者と管理者に向けて個別相談会を実施
    • 令和11年(2029年)4月~ 男性育児休業の推進
  • 目標2
    令和11年(2029年)4月までに、年次有給休暇の取得日数を1人当たり年間10日以上(計画有給休暇5日+有給休暇5日以上)とする。
    対策2
    • 令和7年(2025年)4月~ 年次有給休暇の取得状況について実態を把握
    • 令和8年(2026年)4月~ 人事定例会での検討開始
    • 令和9年(2027年)4月~ 計画的な取得に向けた管理職研修の実施
    • 令和10年(2028年)4月~ 有給休暇取得予定表の掲示や、取得状況のとりまとめなどによる取得促進のための取組の開始

女性活躍推進法

女性が働きやすい職場環境の改善、男女平等な育休制度の充実化を行います。

女性活躍推進法に基づく
一般事業主行動計画

大五運送株式会社

男女共にワークライフバランスを保ち、生涯、生き生きと働ける職場環境を目指し、次の行動計画を策定する。


男女ともに育児休業取得率を100%にする。

【計画期間】
2026年(令和8年)4月1日から2031年(令和13年)3月31日までの5年間

  • 【取組内容】
    • 従業員・管理職ともに相談窓口担当者にいつでも質問できる体制を整える。
    • 産休、育休取得希望の従業員には、社内作成のパンフレットを支給し、希望者へ個別相談会を実施する。
    • 配偶者が出産した男性従業員に、育児休業関連の情報提供を積極的に行う。
    • 育休取得前・取得中・取得後にそれぞれ所属長との面談を設定し、育児と仕事の両立支援制度の案内と利用希望を確認し、スムーズな育休取得と現場復帰を支援する。

大五ロジスティクス株式会社

男女共にワークライフバランスを保ち、生涯、生き生きと働ける職場環境を目指し、次の行動計画を策定する。


男女ともに育児休業取得率を100%にする。

【計画期間】
2026年(令和8年)4月1日から2031年(令和13年)3月31日までの5年間

  • 【取組内容】
    • 従業員・管理職ともに相談窓口担当者にいつでも質問できる体制を整える。
    • 産休、育休取得希望の従業員には、社内作成のパンフレットを支給し、希望者へ個別相談会を実施する。
    • 配偶者が出産した男性従業員に、育児休業関連の情報提供を積極的に行う。
    • 育休取得前・取得中・取得後にそれぞれ所属長との面談を設定し、育児と仕事の両立支援制度の案内と利用希望を確認し、スムーズな育休取得と現場復帰を支援する。

女性管理職比率

大五運送 0%
大五ロジスティクス 0%

男女間賃金差異

大五運送

区分 男女差異
全労働者 63.2%
正社員 70.1%
非正規 54.7%

大五ロジスティクス

区分 男女差異
全労働者 49.2%
正社員 61.4%
非正規 34.0%

【共通付記事項】

  • 対象期間:2025年度(2025年3月21日~2026年3月20日)
  • 正社員:当社から社外への出向者を含み、他社から当社への出向者を除く。
  • 非正規:パート、嘱託社員を含み、派遣社員を除く。
  • 賃金:基本給、各種手当、超過労働に対する報酬、賞与等を含み、退職手当を除く。
  • 同一労働の賃金に差はありません。差異の主な要因は、管理職とそれに準ずる職に女性の割合が少ないこと、職種の違いやそれに付随する手当の支給有無によるものと考えられます。